ここで、パパは好きな大きさの木を買っておうちに持って帰るんですね。白いネットに包まれた大きな木を担いで歩いている若いお父さんの姿を、ここのところ頻繁に見ます。
下の写真の器具は、木にネットをかけるための筒です。日本にも雨に濡れた傘を差し込んでビニールをかける器具がありますが、あの原理で、幹を突っ込んで枝をまとめて持ち運びやすくするのです。突っ込む方向は傘と逆で根元から。
こんなに無駄に自然の木を切ってきて、クリスマスのためだけに消費してしまうのは、なんかもったいない気持ちになりますが、日本みたいに正月を祝わない分、しめ飾りとか門松と同じと考えればそんなものかという気もしますね。
Christmas Tree Centre appeared on the street corner. Generally in Japan we use artificial tree as a christmas tree but here in London, they use actual natural tree instead.. Interesting to see how they shrink trees with their special equipment :)
Micheal Hughes "Souvenirs" a photoset on Flickr
旅のお土産って、その地の名所や名物をミニチュアにしたり絵葉書にしたりしたものが多いと思うんですが、そのお土産物を、実際の場所と重ねて撮影するという写真のシリーズ。
面白いなぁ。
過去の写真と現在の写真の比較、とかも好きなんですが、これはこれで面白いですね。
The german animation film that I saw at Hiroshima animation festival several years ago.
I love the way of their expression that time flies away.
I found it today at You Tube. This kind of pieces, especially short animations have not been so easy to see before YouTube invented.. ;)
昔、広島アニメーションフェスティバルで見た短編。時間が飛ぶように過ぎていく様の表現が好きです。
今日YouTubeで発見。こういった短編アニメーションって、YouTube以前は、なかなか簡単に見ることができなかったからねー。
いやー、久しぶりに見たけど、すごくよかったですね。自分ではすっかり忘れていたけど、トラウマ的に自分の脳内にいくつものシーンの断片が記憶されていたようで、自分がコンテを書いたりするときに知らず知らず引用していたりしたシーンがあったりして驚愕でした。
アニメや映画で好きなのは、とことん虚構の世界を描いているのに、その世界にいつの間にか引き込まれてる、という作品なんですが、これはまさにそうでしたね。音楽も良かったですね。同じように「繰り返し」をモチーフにしてましたね。
パプリカ、見たいなぁ。
インタビューなどを受ける際に、写真を記者の方が取ったりするんですが、その際の写り方で、印象が随分変わりますねー。偶然だと思うんでけど、この写真はすごく偉そうに見えます。
Yahoo! Japanの人々へのインタビュー記事
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/03/08/11164.html
問題は、写り方というより、いすの問題か?あるいは座り方?
小さい頃の夢は何ですか?
提案:micさん
小学校の頃は、親父の影響で「パイロット」
中学校の頃は、オタク時代で「漫画家」
高校生の前半は、安藤忠雄を知って「建築家」
高校生後半に、ナマの松田優作を見て「映画監督」